スマホ修理を横浜で行っている業者には総務省登録修理業者とされてない店があり、登録されるには総務大臣の登録が必要です。これは修理技術・使う部品の品質など国から認められてないとなること許されてません。スマホが普及してから悪質な違法の業者も増えていて、事故も増加してきてます。見た目は普通の店に見えても、安心して依頼出来るかは別で、きちんとした業者かを見分けるためこの制度が始まりました。

横浜のスマホ修理でも違法を防ぐことを目的に、総務省が厳しい登録基準を設定し審査に通過したら名乗れるようになってます。国から認可を受けるので信頼も高く安心して依頼が出来ますが、総務省登録修理業者として修理を行うには修理をする機種の登録も必要ですが、登録業者でも登録する機種が少ないことも多いです。認定を受けているスマホ修理の店は横浜でも多いですが、登録を受けているからといっても全ての機種の修理が出来るわけでもなく、機種以外にも修理箇所も限定されてます。例えばある店だと対応機種は1機種だけで、さらに可能箇所もカメラ・操作ボタン・スピーカーなど限られます。

同じ修理業者でも対応機種や修理可能箇所は違い、対応機種も注意点があって例えばiPhoneでも幅広い機種があって、対象の機種が登録されてないと修理が出来ません。正規店以外で修理をする場合は、登録を受けている店を選ぶことも重要ですが機種に対応しているかも確認したほうがいいです。登録機種に差が出てくるのは実は登録するときに高額な費用がかかるためで、1機種が100万円以上は必要で、登録してもすぐに店の利益には繋がりません。全ての機種を登録しているとかなりの費用がかかるので、増やすことも難しいのです。

ただ、登録の機種が少なくてもされた業者を選んだほうが安心に安全に修理が出来ます。認定されるには厳しい審査を通らないとならず、審査は使う部品・部品の安全性や品質確認・作業する施設・修理者の技術など確認します。登録業者だと厳しい審査を通過していることがわかり、修理の技術力や品質確認だけでなく国から認められていると言えます。スマホの修理をしていても登録業者と認定されてないと闇業者となり、修理技術の信頼性も低くてトラブルも起きやすいです。

コストを抑えるため低品質の部品を使ったり、違法のバッテリーを使うこともあって、修理後に火傷やケガ、発火や火災などを起こす危険があります。